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  • テイルズ オブ ハーツ 「シング・ケダモノへの道」(温泉イベントその6)
  • 2008年12月24日
  • 05時09分03秒

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テイルズ オブ ハーツ 「シング・ケダモノへの道」(温泉イベントその6)

2008.12.24/Wed/05:09:03

時期:カルセドニー三人加入後?

付錢後事件直接進行

比較有問題的大概是這裡,如果有限定時期的話先過到後面的人可能會斷在這

能不能接下去,這邊沒辦法確認就是了…

 

第一次和カルセドニー們泡的溫泉,不管到哪裡還是不忘勝負的男人們

 

  

男湯にいる五人の男

 

シング「あはは、まるでオレたちの貸切りみたいだ!」

カルセドニー「飛びこむな、バカ者! 湯船に入る前にまず体を洗え!」
      「ヒスイもタオルを湯船につけるんじゃない!」

ヒスィ「……ったく、子うるせぇ野郎だな」

カルセドニー「常識を説いたまでだ。我が隊は温泉マナーに関しては特に厳しいのだ」

バイロクス「……しかし、クンツァイトの鎧の下はこうなっていたのか」

カルセドニー「湯につかって平気なのか? あちこちブクブクいってるが……」

クンツァイト「問題ない。この湯は酸性泉なので多少はさびる可能性はあるが」
      「男同士のハダカの付き合いも大切だろう」

カルセドニー「……あんまり無理はするなよ」

シング「カル、その帽子は?」

バイロクス「私が縫ったカルセドニー隊おそろいアイテムNO.52『お風呂キャップ』だ」
     「カル様が大好きなネコさん刺しゅう入りだ」

クンツァイト「おそろいアイテムNO.52……カルセドニー隊は共通装備が充実しているな」

バイロクス「ふふふ、お望みならば貴様らの分まで縫ってやろうか?」

ヒスイ「いや、ネコさん刺しゅうは勘弁してくれ……」

カルセドニー「勘違いするなよ!ネコさん刺しゅうが好きだったのは、子どもの頃の話だ!」

バイロクス「ガーン!ネコさん刺しゅうはお嫌いだったのですか?」
     「幼き頃、教主様にネコを飼うのを禁じられ、泣いていたカル様をお慰めするため

      私が考案したネコさん刺しゅうがカル様の重荷になっていたとは」

カルセドニー「いや、まぁ…… かわいい事は認める。というか嫌いではないが……
       ……パライバ様はイヌ派なのだ」

シング「カル、顔が赤いぞ? のぼせる前にあがれよ」

カルセドニー「あ、赤くなどなってない! この程度の湯でのぼせてたまるか」
      「我々、帝都育ちのエストレーガっ子は熱い湯が何より好きなのだ!」

バイロクス「いかにも。 そこが辺境者と違う枠なところだ」

シング「なんだよ! オレたちだって、これくらいの熱さ、なんともないね!」

ヒスイ「ああ!ひ弱な都会もんこそやせ我慢せずに、さっさとあがったらどうだ?」

カルセドニー「ふん、安い挑発だが乗ってやろう。どちらが、この熱さに耐えられるか……勝負だ!」
      「遅れをとるなよ、バイロクス!」

バイロクス「はっ! このネコさん刺しゅうにかけて」

クンツァイト「了解。自分がこの『アツアツ熱湯ガマンバトル』のカウントを担当しよう」
      「い~ち、に~い、さ~ん……」

 

湯上がりの女性陣


ベリル「んもぉ~! 湯上がりの女の子を待たせるなんてマナー違反だよ!」
番台ナムコ「大変だよ、お客さん! お連れさんたちが……」

 

男子って…


イネス「……ガマン比べの挙句に全員、湯船の底に沈んでたんですって」
リチア「クンツァイト。…こんなにさびちゃって」
コハク「もぉ~本当に男子って……」
ペリドット「……バカすぎる」

テイルズ オブ ハーツ Tales of Hearts 心靈傳奇

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