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テイルズ オブ ハーツ 「シング・ケダモノへの道」(温泉イベントその4)
2008.12.24/Wed/04:47:38
時期:リチア加入後?
抱持不放棄的スピリア再度到了偷窺的地方總算達到目的的三個人…
到了這裡漸漸覺得ヒスイ=玩家了w
ヒスイ「俺の好きな言葉を教えてやるぜ……それは『三度目の正直』だ!」
シング「すごいよ、ヒスイ! なんて粘り強いんだ」
クンツァイト「『二度ある事は三度ある』とも言うが……」
……!?!?!?
イネス「あら、ステキ! 今日の温泉は貸切りかしら♪」
シング「イネスの声だ? ど、どうしよう、ヒスイ!?」
クンツァイト「落ち着け。 この期におよんでの撤退は戦略的に好ましくない」
ヒスイ「そ、そうだぞ!……せっかくだから、さりげなくじっくり拝見させてもらおう」
コハク「わぁ、広いね!わたし、泳いじゃおうかな?」
ヒスィ「コハク!?」
シング「ご、ごくり………」
リチア「みんなで温泉に入るのがこんなに楽しいなんてわたくし、知りませんでしたわ」
クンツァイト「リチア様!」
ベリル「コハク~!脱いだ服はちゃんとたたみなよぉ~」
シング「ベリル!……は、別にいいけどコハクが脱いで…………」
ヒスイ「帰れ、シング! てめぇには三十年早ぇッ」
シング「ええ!?でも、さっき、さりげなくじっくり拝見って……」
クンツァイト「ヒスイ、貴様もただちに視覚を遮断せよ! リチア様の肌が汚れる!!」
ヒスイ「い、いーだろ! 別に減るもんじゃねぇし」
クンツァイト「否。減る可能性もゼロとは言いきれない」
ヒスイ「この野郎……いきなり非科学的な事を!?」
シング「あ、危ないッ! 押さないで…… うわぁぁ~~~ッ!!」
コハク「あ~~いいお湯だったねぇ♪」
ベリル「触ってみてよぉ! お肌がツルツルトゥルンだよ」
「ぎゃぁぁっ! 湯煙り殺人事件っ!? こ、これは一体……??」
イネス「あらあらロマンを求めた男たちのなれの果て……かしら?」
テイルズ オブ ハーツ Tales of Hearts 心靈傳奇
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